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会社概要

 
社名 株式会社光洋金属防蝕
代表者 清見原 和則
本社所在地 山口県下松市西豊井三谷屋1387-10
資本金 1,000万円
設立 1969年5月17日
従業員数 38名(2020年05月現在)
主要取引先 株式会社日立製作所 様(下松市)
株式会社日立ハイテクノロジーズ 様(下松市)
三菱重工業株式会社広島製作所 様(広島市)
島津プレシジョンテクノロジー株式会社 様(京都府)
冨士高圧フレキシブルホース株式会社 様(光市)
東洋鋼鈑株式会社 様(下松市)
長州産業株式会社 様(山陽小野田市)  他数十社
取引銀行 山口銀行、もみじ銀行
 
保有資格
公害防止管理者 水質2種3名
防錆管理士5名
化学分析技能士1名
毒劇物取扱責任者3名
特別管理産業廃棄物管理責任者2名
特定化学物質作業主任者2名
危険物取扱責任者6名
有機溶剤作業主任2名
2級電気めっき技能士3名
第二種電気工事士3名
低電圧取扱講習修了者2名
アーク溶接特別教育修了者2名
ガス溶接技能講習修了者6名
2級ボイラー技士2名
フォークリフト技能講習修了者14名
床上操作式クレーン技能講習修了者11名
玉掛け技能講習修了者8名
職長等教育修了者4名
安全衛生推進者養成講習修了者1名
syaoku
president

沿革

1962年 下松市松神町にて創業、弊社代表(故)岡崎正男技術士登録
1971年 法人化し、商号を株式会社光洋金属防蝕とする
1985年 工場を現在地に増設移転
1997年 めっき工場増設
1999年 マスキング加工工場増設
2000年 日立笠戸工場協同組合加盟
2001年 精密部品専用アルマイト処理工場増設
2003年 精密部品専用無電解ニッケルめっきライン増設
2004年 大型無電解ニッケルめっきライン増設
カチオンタイプ電着塗装工場新設
2009年 デジタルマイクロスコープ顕微鏡導入による品質管理の強化を図る
2015年 現代表取締役 就任
大型電気亜鉛めっき(3価専用)ライン新設
環境整備優良事業所(No.0827)に認定
2017年 熱処理用大型電気炉 更新
大型無電解ニッケルめっき槽増設
鋳鉄用無電解ニッケルめっきライン増設
自動揺動設備 導入
2018年 大型半導体品向けアルマイトライン新設
2019年 蛍光X線分析装置 導入

会社方針

社是

よく働き よく遊び よく学べ

我が社の3項目の取り組み

1.高い技術力で地域社会と顧客に貢献する。
2.環境保全に万全を期し、地球に優しい企業を目指す。
3.人材能力の向上に努め、活力のある職場を形成する。

環境方針

基本理念
株式会社光洋金属防蝕は金属表面処理を通して、地域社会に貢献し、環境保全に対する取組みを行うことにより、地球環境に与える影響を軽減する。

行動指針
1.当社の事業活動に関連する環境法規制並びにその他の要求事項を遵守する。
2.環境マネジメントシステムを技術的・経済的に可能な範囲で確立し、実施し、定期的な見直しによって継続的な改善に取組む。
 具体的には、特に以下の行動を通じて、環境汚染の防止に努める。
  ①仕損品の低減によって、ムダな薬品使用量の削減等、その他の環境活動を行う。
  ②電力を始め各種資源の、省力化を図る。
  ③廃棄物の、ムダな排出の削減と抑制に努める。
  ④水質及び大気に関わる管理を維持・改善する。
3.全従業員及び外来業者に、環境方針を周知し理解させ、維持することに努める。尚、環境方針の全従業員への周知は、環境方針の掲示により行う。また、環境方針の社外への公開は、外部利害関係者の要請に応じて公開する。

2015年4月1日
株式会社光洋金属防蝕
代表取締役 清見原 和則